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大人ガールkaoliaのガーリーライフ「東京乙女生活」改め「東京乙女ジャーナル」。
毎日のドッキンな出来事をドキドキ感満載でお届けする、
ガールズ必見のガーリー・ブログ。
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MEET & GREET!
洋楽と出会ったのは小学生の時。
ビートルズは当たり前のように流れていたけど、
10歳のわたしに衝撃を与えたのが、A-HAの『TAKE ON ME』!!

ラジオからヘビロテで流れるこの曲に、ドキドキワクワクしていました!
幼馴染がお小遣いを貯めて買ったアルバムを録音させてもらい、
家で何度も聴いたっけ…と、懐かしい思い出を(笑)

それからは、The Stone Rosesに始まり、UKロックにどっぷりと漬かり、
イギリスものやフランスものばかりを好んで聴いていました。

そう! ホワイトデニム&アニエスベーのボーダーシャツ、そして頭にはベレー帽(笑)
そんな格好で渋谷〜青山〜代官山をウロチョロ…
音楽とファッションが一緒になっていた頃ですね。
いわゆる“渋谷系”が出現し、HMVや中古レコード屋がアツかった頃(笑)
懐かしい〜(アラフォーなら分かるハズ!・笑)

そんな英国ロックにごりごりハマっていたわたしも、とうとうアメリカン・ロックに目覚め…
しかも西海岸の音がビシビシと、ド真中にハマりまして!!
それから、RHCPにはじまりインキュバス、リンキン…といったところを聴いています。


で、ここ数年、マイ・ベスト・バンドなのが、HOOBASTANK

彼等のメロディ、ギターソロ、そしてヴォーカル。
どれを取っても期待を裏切らず、最高にAMAZING!!

その一番スキなバンドであるHOOBASTANK。
今日は貴重な体験をしてきたんです!!

【MEET & GREET】

メンバー参加の中、
秋(以降?)に発売予定のニューアルバムの中から、特別に2曲を試聴させてくれるという
何とも素晴らしいイベントが行われ、そこに運良く参戦してきました!

まだ完成していないという2曲。
試聴会の前までアレンジしていたらしく、これからも曲に手を加えていくそう。
そんな未完の貴重な音源を聴けて、ホントにラッキー!
HOOBASファン冥利に尽きるイベントです〜(*´∀`*)

最初の曲は『This is gonna hurt
これぞHOOBAS! と言える、何ともエモな感じ。
オープニングのギターの音がとにかくカッコイイ!
そこにDougのハードなヴォーカルが乗って…とにかくシビレました。
Jesseが作った2曲をうまく1つにまとめた楽曲らしいです。
まだ未完とは言え、ヘビロテ間違いナシ!になりそうなハード・チューン!でした!!

2曲目は『Sing What I Can't Say
少しスローでメロウなロック・チューン。
奥行きというか深みがあり、3Dを観ているような感覚に。
1曲目より優しいニュアンスが含まれていて、心に染み込んでくるような…

どちらも素晴らしくHOOBASな楽曲で、ニュー・アルバムの発売が楽しみ!
どんな風にアレンジが加えられ、パッケージされるんだろう!?
間違い無く、ハマる!そんな1枚になりそうな予感、ヒシヒシです!
うぅ〜ん、発売が楽しみ!!

その後、サイン&握手会が行われ、
思い思いのアイテム(Tシャツ、CDブックレット、色紙、iPhoneなどなど)にサインを。
その時にメンバーともお話しすることが出来ました〜!

あぁ、もっと英語を勉強しておけば良かった…・゚・(ノД`)・゚・ダッ

メンバーに会う度に思うことなのですが、今回のこの幸運な体験では痛感!した次第です(笑)


さて、いよいよ明日!
アコースティック・ライブのジャパンツアーが始まります!
Dougはじめメンバー曰く、
いつもの大騒ぎするようなライブではなく、ゆったりと観られるライブになるよ。一緒に歌ってくれたら嬉しいな」とのこと。

ライブに参加される方、アルバムを聴きこんで、ともに歌いましょー!

ライブレポはまた後日。
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